日記

繋がらないのが当たり前

こんにちは 副住です。
今月7日に携帯電話を紛失いたしました。
8日に大雪が降るとの予報を受け、夜に西友に買い出しに行ったのが最後となりました。
西友で、妻に「何かいるものある」と確認の電話をしたのが最後の記憶です。
これまで約2週間、携帯電話なしの生活を送ってきましたが、これはこれでいいものです。
呼び出しの電話がかからないのは、けっこう気楽です。
しかし、家族から「繋がらないのは不便!」「周りに迷惑!」との意見が寄せられ「早く携帯屋さんに行って!」との注文まで。
仕方がないので、昨日紛失を伝えにDOCOMOショップまで行きました。
保証サービスに入っていたので、よかったです。
警察に紛失届けをし、番号をいただき、そのまま手続きをしてきました。
新しい(同じ機種)ものが発送されてくるのだそうです。
あと2日で届くようです。
しかし、20年前は携帯など無かった時代です。
その時は急な連絡はポケットベルを使っていました。
なので、繋がらないのが当たり前だったのに・・・
たった20年で 繋がらないのは迷惑となってしまうのです。
現代人、もっとマイペースでいけないか!?

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