日記

企画の大事な視点

こんにちは 副住です。
今日は埼玉組の連続研修会が西照寺で行われました。
研修会そのものは、13時から16時ですが、スタッフは準備や後片付けなどがあるため、
11時半から入って17時頃まで手伝います。若手スタッフの皆様、お疲れ様でした。
今日は短時間の会議を設けたこともあるので、いつもよりも長丁場となってしまいました。
私も疲れたけど、スタッフの皆さんはもっと疲れたと思います。
しかし、ご参加くださる皆さんは、班別の話し合い時などは 色々と意見を出されてワイワイと盛り上がっていたように思います。
その姿を拝見すると、「ああ、頑張って良かったな!」と思えます。
やはりどんな企画であっても、参加者の盛り上がりがあるか、ないかによって、主催者側の心の疲れは異なるものだと思います。
なぜか、参加者が気持ちがいいと、主催者も気持ちが良くなるのですね。
そう考えると、企画をする時は参加者が喜んでくれることを、盛り上がってくれることを大事にしながら、企画をしていくべきだと
今日思いました。
肝に銘じておきたいですが、人間なので、忘れてしまいそうです。
このブログを後から読み返して反省ができればいいと思い綴っています。

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