日記

論文寄稿

おはようございます。副住です。
先日、我が師であるT先生の喜寿記念に向けて、論文集を出版する計画であると
有志の会からご案内が届きました。
本を出版するにあたり、論文を寄稿するメンバーを募集しているのです。
論文の原稿提出期限が2016年末日とあるので、1年あります。
どうしようかな~。と悩んでいます。
論文を執筆するのは、精神的にも疲弊します。
しかし、とても勉強になります。
研究者(私はもう研究者から脱落しましたが。というか研究者目指してないので(笑))には、このような発表の場はとても大切です。
ただし、研究者でなくとも、この場は魅力的。
だって、勉強するし、新しい学びができる。何といっても曖昧だった問題に自分なりの答えがだせる。
ここにつきます。とっても魅力的な論文提出。
だ・け・ど。来年は青年会議所の理事になっているので、そちらも大変。
さらに、お寺の活動、教誨師、東京仏教学院での講義などなど、色々やらねばなりません。
そんな中、本当に論文が書けるだろうか? 最近はあることに本気になっているので、
果たしてそこまで手を広げると、逆な意味でマイナスになることも十分にありえそう。
どうしようなか。書きたいな。でもそんな時間があるのかな。
すっごい悩み中です。

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