日記

西照寺 永代供養墓

こんにちは 副住です。
昨日、妻(若坊守=わかぼうもり・・・お寺での呼び方〈お寺にいてくれる役の方を坊を守るとして坊守という〉)
からブログのことを聞いて、先ほど確認させていただきました。
住職、自坊でのやりとりを公表しないでください。
これだとブログを読んだ人には、僕一人が悪者になってしまうのではないですか。
皆さん、こちらにもこちらの言い分があるのです。
見苦しいので、もうやめておきます。
さて、昨日の永代墓のブログをみましたが、
ちょうどいいタイミングでしたね。
昨日、ご門徒が永代墓にお参りに来られていました。
その姿に心をひかれ、ご門徒が帰られた後、お掃除をしてました。
浄苑内の掃き掃除を終え、永代墓のお墓もお掃除してきました。

西照寺 永代供養墓” への1件のフィードバック

  1. 毎日、毎日、寒さの厳しい日が続き、年老いた小生、益々出不精になったような気がします。
    昨日、今日の二日間のご住職、ご副住職のブログを拝見し、「永代供養墓」、他人事には思えません。
    現在の「墓」の管理を次世代に委ねるとしても・・・、何時までも・・・、考えれば切が有りません。
    西照寺の「永代供養墓」の今後について、お二人の考えの相違に触れられていますが、私のような素人にはとてもとても・・・・。
    今後の西照寺を取巻く社会環境の変化に視点を合わせ、社会からの期待に応えていくことが大切なような気がしています。
    それには、豊かな感性を持ち合わせ、アナログ人間を自負しておられる副住職の出番もありかな?
    ご住職ごめんなさい!若い者に花を持たせましょう。(笑)
    ところで、昨夜の「FNNスーパーニュース」で紹介された丸の内にある「寺カフェ」、徳島にある浄土真宗のお寺が監修した精進料理が大人気とのこと・・・。
    2月6日までの限定で女性を意識して現代風にアレンジしたそうです。
    それに、最近「お寺ガール」と呼ばれるお寺好き女子が急増中とのこと・・・。
    今後、お寺、お墓に対するニーズはどのように変化していくのでしょう?
    多様な変化に小生、ギブアップ!

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