日記

昔より蚊が少なくなった気がしませんか?

こんにちは 副住です。
私が3年くらい前から個人的に感じていたことが記事になっていました。
3年ほど前からでしょうか?蚊に刺されることが少なくなったなあと思うようになりました。
大人になったからなのか?などとも思いましたが、夜中に蚊の音で起きることがめっきり減ったように思ったのです。
夜眠い中、蚊の音に邪魔されるのは、本当に嫌なものでしたが、近年はあまりありません。
東京など、高層ビルでは、ある高さ以上になれば蚊がいなくなると聞いたことがありましたが、
西照寺がある東松山市は自然が豊かで、蚊が沢山飛んでいました。
ところが、近年蚊に刺される機会がめっきり減ったように感じていました。
そんな風に個人的に思うようになって、今日、こんな記事がでておりました。
蚊が減少か?
確かに近年は酷暑。今年はさほどでもありませんが、それでも蚊は少ないと思います。
記事には、蚊の適温は25度くらいと書いてありますから、近年の35度を超えるような温度は、蚊にとって暑すぎるのかもしれません。
また、暑さによってボウフラ(水辺にいる蚊の赤ちゃん)がいる水たまりが干上がってしまうことも考えられますね。
個人的には、蚊にはあまり刺されたくないし、減ってくれるのは嬉しいことですが、
食物連鎖などの視点から考えれば、そうでもないのかもしれません。
また、蚊だって環境に適応するような進化をするかもしれません。
もっと強力な蚊がでてくるのも困りますね。
それはそうと、先日我が家にはゴキブリがでました。
ゴキブリには酷暑は関係ないようです。
寒いのが苦手だと聞きますね。北海道にはいないのだとか。

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