日記

ようやく調子も上向き傾向に

おはようございます。住職です。

今朝から体調が随分と改善してきた感じです。本調子まであと一歩かな。

身体の怠さもだいぶ取れてきました。残るは喉の調子が今一なのです。未だ鼻声という感じ。

昨日は、午後から書斎でネットで協議会(京都と3時間)に参加し、17時頃に終了。

そこから調子が芳しくなかったのですが、夕食を食べたら回復してきました。

別にお腹が空いていたわけではなかったのですが、そんな事もあるのですね。

そして今朝、起床してみたところ、ここ連日毎日のように感じられた身体の怠さが緩和。

肺に感じていた違和感も緩和。一時的かもしれないので安心はできませんが、だいぶ快復した

ように感じられました。まぁ、今日一日様子を見ないと何とも言えませんが。

実は、このインフルエンザ、だいぶ長い事症状が続くようで、体調にも影響するようです。

なので、なるべく無理はしない。

今日も西照寺ではご法事が勤まりますので、頑張りますが、ご法事を終えたら安静にしようと

思っています。20日からの3連休が喫緊の山場となるので、そこまでに喉の調子をなるべく戻したい

わけなのです。お彼岸の法要、ご法事、それとご法話などがあって、かなり声を出さなければいけない

機会が多いのです。元気な時であれば、特に問題はないのですが、今のように喉の調子が良くないと、

声がかすれてしまったりすると、影響が長引いてしまいます。そうはなりたくないですからね。

飴などを舐めて、ここ数日過ごしたいと思います。