日記

仏教書籍紹介(仏教書レビュー)

こんにちは 副住です。
今日は雨模様です。最近雨が続いておりますね。秋雨でしょうか。
さて、今日は個人的に溜まった仕事をこなす日です。
今から、総合研究所のお仕事 仏教書レビューの原稿を書くため読書をします。
仏教書レビューとは、一般の方に、より仏教書を読んでいただける一助となるよう始められたサービスです。
浄土真宗本願寺派の総合研究所が行なっているサービスです。
index.htm
紹介本は毎月3冊づつ更新されます。また書評は大学の教授などが書いており、毎月1冊更新されていきます。
当サービスは凡そ5~6年程前から始め、今では紹介本が300冊近くまでいっていると思いますが。
私も研究所に籍がある為、原稿を書いております。担当としては3ヶ月に1冊のペースで紹介をさせていただいております。
近日出版された仏教書の内容(私は専門が真宗学なので、浄土真宗の本を担当)を簡単に紹介し、紹介した本の魅力を伝えるよう心がけております(最近特に)。
今回は「浄土真宗 はじめの一歩(入門書)」を紹介させていただく予定です。

僕の紹介原稿は担当者に今月末の提出、その後確認作業が1ヶ月行われ、11月にアップされます。
さてさて、それでは読んでいくか。

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