師走

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こんにちは 副住です。
今日で11月も終わりです。明日からはいよいよ師走。
昔、学校の授業で「法師が走り回るほど忙しい月」だから師走だ!と習ったことがあります。
法師とはお坊さんのこと。
現実はどうでしょう?
私の感覚ですが、12月、お坊さんは忙しいです。
別に12月だけ走り回っているわけではありません(その他の月も走り回ってます)が。(笑)
どういうわけか、ご法事も通例の月よりも多いですし、年末は大掃除があったり、お墓掃除に来られる方も多いので、応対も多いです。
西照寺にはありませんが、大晦日には、鐘をつくお寺さんもあります。鐘をつく回数は108回。108回は煩悩の数と言われています。
煩悩の数だけ鐘をついて、煩悩を滅したつもりになって、新年を清らかな気持ちになったつもりで迎えるということです。
(浄土真宗では「~つもり」ということが大事です。私たちは「~つもり」になることで気持ちの整理や新たな区切りができるからです)
ですから、鐘があるお寺さんでは、鐘をつく為に人々が並びますので整理券の用意や、振舞う甘酒などの準備が必要です。
また、大晦日が終わると、間髪入れずに、初詣となります。初詣の準備もしなくてはなりません。
お餅をついたり、振舞ったり・・・(西照寺は行っていませんが・・・理由は準備が間に合わないから(笑)いずれできたらいいですね。)
私の経験から言うと、本当に寒くなる時期だからか、年末に亡くなる方も多いような気もします。(年末ということで、特に印象に残ってしまうのかもしれませんが)
そうなると、お坊さんは走り回ります。色々なことが重なるからです。
12月だけが特別に忙しいというわけではありませんが、新年を迎えるというタイムリミットがあるため、追われるような気持ちになるのです。

12月の法話会 12/13 西照寺別院

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12月の法話会ですが、13日に西照寺別院(新東松山斎場)で開催されます。
法話会は毎月(8月は除く)第二土曜日の
13時半~勤行 14時~ 法話
となっております。お時間の許す方は法話の後、お茶会をしています。
どなたでもご参加いただけます。どうぞお気軽に仏教の話を聞いてください。

西照寺報恩講

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おはようございます。副住です。
昨日はブログの更新を怠りました。すみません。
理由は西照寺の報恩講があったため。
西照寺の報恩講は毎年、11月28日に行います。
報恩講とは、浄土真宗の宗祖であられる親鸞聖人のご命日を縁として勤められる法要です。
親鸞聖人のご命日は、旧暦の11月28日。新暦になおすと1月16日となります。
報恩講は浄土真宗の中では、最も大切にされる法要となります。
報恩講の意味は、
1、阿弥陀仏のみ教えを私たちに伝えてくださった親鸞聖人に感謝し、親鸞聖人を偲ぶ。
2、親鸞聖人より教えていただいた、阿弥陀仏の”はたらき”(私たちを浄土に導くというはたらき)に恩を感じ、その恩に報いていく生活を遂げようと確認をする。
大きくあげれば、上記2点が報恩講を勤める意味です。
浄土真宗の根本を確認する法要ですから、最も大切にされる法要なのです。
因みに、西本願寺や築地本願寺でも行われる法要です(このことは、11月中旬のブログにも綴ったと思います)
西照寺の報恩講では、ご門徒と共に、正信念仏偈(六首引き)の草譜(ソウフ)(四句下がり)をお勤めしました。
大きな声で皆でお勤めをさせていただきました。有難いことです。
西照寺では報恩講を終えると、いよいよ年末だな という気持ちになります。
いよいよ今年も残すところ1ヶ月となりました。

ふん切りのつけ方

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おはようございます。副住です。
おめでとうございます。昨晩、埼玉県 小川町と東秩父村の細川和紙が無形文化遺産に登録されました。
小川町は西照寺から車で15分~20分くらいの場所にあります。近くです。
地理的な話ですが、東松山市を囲むように、町村がいくつもあって(これらを比企郡といいます)、昔から東松山を中心に纏まっていたようです。
東松山は昔から栄えていた宿場町のような感じなのだと思います。お城があったから。松山城という。
(因みに、松山城があったことから、東松山市民は未だに、地元を松山と呼称します。
明治期に廃藩置県の流れで市を作ることとなった際、政府に名称を松山市にしてくださいと申請したのだそうです。しかし、そのちょっと前に、愛媛から松山市の申請があったようで、
通らず、愛媛の松山市よりも東にあるのだから、東松山にしたら!と言われ、それで東松山市になったのだとか。そんな説もあります。もっときちんと決めてよ!と思ってしまいます)
さて、そんなことで東松山を中心に、今でも比企広域組合をつくって活動しております。
比企広域市町村組合
小川町も東秩父村も比企広域市町村組合の一部なのです。ですから細川和紙の無形文化遺産登録は、けっこう身近な感じの喜びです。
和紙を活かして、町おこし・村おこしをしてほしいものです。
さて、昨日の続きです。
「ふん切りのつけ方」は相当に大事だと思います。「ふん切りのつけ方」とは、換言すれば起きた出来事に対し、どのように「受け入れる」か。ということだと思います。
ただし、「受け入れ」方次第では、現実は前に進んでいるのに、本人は後ろに進んでいってしまうことだってありえると思います。もちろん、それが悪いことだとは思いませんが、苦しみを深める方向であろうとは思います。
 この世界では、私たちの「想定内の出来事」と「想定外の出来事」があるのだろうと思います。「想定内の出来事」であれば、比較的スムーズに「受け入れる」ことができるでしょう。しかし、問題は「想定外の出来事」です。「想定外の出来事」を「受け入れる」ことは難しい。「想定外」ということは、私の想定(理解)を超えているわけですから。そもそも想定していなかったものを、どう受け入れたらいいのか わからなくなります。どう受け入れたらいいのか解らないと、受け入れない場合もでてくるでしょう。
 一方で、どう受け入れたらいいのか解らないけれども、受け入れようとされる方もおられるでしょう。きっとこの時、最大の頼りとなるものが、これまでの自分の生き方であろうと思います。性格や経験則など。だからこそ、人それぞれ受け止め方には違いがでてくるし、受け止め方に正解があるわけでもないのだろうと思います。
 私は、私たちには「想定外」はあって当然だと思います。大切なのは「想定外の出来事」が我が身に起こらない時でも、「想定外」を意識した人生を歩むことであろうと思うのです。(「想定外」を意識するとなると、すでにそれは「想定内」に入ってしまうかもしれませんね。(笑))
 よくよく私の足元を振り返ってみると、「想定外」は沢山あります。例えば、この世界に私が生まれてきたこと。「想定外」ですよね。両親の子供として生まれ、いろんな人と関係を持って今日まで育ってきたこと。これも「想定外」。生まれてきたからには、いつかは死にます。でもいつ死ぬかということまでは「想定外」。私がいつ病気になるのか?ということも「想定外」。
 すでに訪れた「想定外」も、これから我が身に起こりうる「想定外」も、足元を見れば、沢山の「想定外」があるのです。しかし、私たちはそのことを考えません。(考えないから「想定外」なのですが。・・・)ただ、これらのことを意識して生活することは、とても大事なことだと思います。私がこの世界に生まれてこられた訳、ここまで生きてこられた訳、これらの「想定外」に納得ができる人生(意識できる人生)を歩んでいるのか、いないのか、これは大きな違いです。生き様の違い。足元の「想定外」に納得ができる人生を歩むものであれば、おそらく感謝の人生がひらけるのだろうと思います。いつ死んでも大丈夫という生き様がひらけてくるのだろうなと思います。(もちろん死にたくはないのですが)
 しかし、納得ができない(考えもしない)まま日々を送っているものには、命への感謝の想いが、前者に比べて、もしかしたら浅くなりそうな気もします。もちろん「死」が受け入れられない、どう受け入れたらいいのかわからない、そんな人生がひらけてくるのだろうと思います。
 足元にある「想定外」(生まれてきた訳など)に、1つの道を示してくれるのが宗教です。私たちは「想定内」のことは、自分の力で何とかできるように思えますが、「想定外」のこととなると、自分の力などではどうしようもありません。あまりに非力だからです。だからこそ、宗教の力が大切です。宗教には、私を超える力があります。(あやしい力ではありませんよ、誤解しないでください) 私を超える力があるからこそ、「想定外」に道を示せるのです。
宗教が生き様にある人とない人、両者、人それぞれの生き様がありますが、「想定外」に触れたとき、それぞれの生き様からひらかれてくる「受け止め方」に違いがでてくるでしょう。私はそんな時、可能であれば前を向いて進んでいきたい。

ふん切り

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おはようございます。副住です。
昨日から雨が降り続いていますね。早朝はだいぶ雨が降っていました。
今は小雨になってきてますが、今日も一日中雨との予報です。
この季節は、雨が降れば日に日に寒さが厳しくなっていくように感じられます。
風邪などをひかないように注意したいものです。
昨年の今頃は長野(白馬)ではすでに積雪が観測されていたようです。
今年はまだ降っていないようですが、間もなくかもしれません。
白馬は豪雪地帯ですし、積雪が始まると片付けなどが進まないでしょうから、被災された方々のご不安は、はかりしれません。
しかし、今年は御岳山の噴火や長野の地震など、積雪が始まる直前に天災が起こりましたね。
御岳山では未だ行方不明の方々が数人おられるとのことですが、山頂に積雪が始まった為、捜索が中断してしまいました。
白馬村でも積雪が始まってしまうと、倒壊した家などの片付けが中断してしまうかもしれません。
いずれも中断してしまうことによって、「気持ちの整理」に余計に時間がかかってしまうということに繋がるでしょう。
ただでさえ、気持ちの整理がつき辛い状況であるのに、行方不明のままの状況や倒壊した家がそのままの状況であるということは、何だか「ふん切り」がつけられないで
時間だけが流れていくという、想像もしたくないほどの辛い状況だろうと思います。
そう考えると、「ふん切り」をつけられるということは大切ですね。
「ふん切り」がつけられることで、少しでも前を向けるような気がします。
では、「ふん切り」はいつつけられるのでしょうか?
そう考えてみると、おそらくですが、起きた状況を受け入れた時なのではないか と思います。
例えば、行方不明の方の場合だったならば、その方の安否(生存)の姿の確認。倒壊した家の場合だったならば、倒壊した家の撤去。
そのような現実に触れるとき、受け入れざるを得ない状況となるような気がします。(もちろん、受け入れたくない気持ちとの凄まじい葛藤があると思います)
その状況になってこそ、次の「ふん切り」へと進める可能性がでてくるのではないのかなと思います。
ただし、「ふん切り」も「ふん切りのつけ方」が相当に大事となるだろうなと思います。
(長くなるので、続きは明日にしておきます)

筋肉痛

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おはようございます。副住です。
登山から二日目。筋肉痛が酷くなってくる日だと予想してました。
一日目とあまり変わりませんが、ふくらはぎの部分(特にふくらはぎの下部分)に違和感を感じます。
まさにアキレス腱を伸ばす時に、ものすごい違和感を覚えます。筋肉痛の痛みです。
昨日のご法事では、法要を終え、正座から立ち上がる瞬間、同所にものすごい違和感を覚えました。
ふくらはぎの筋肉痛は正座に響きます。アキレス腱が切れるかと思ったほどでした。
さて、今日は法務がございません。(明日からは法務が詰まっております)
たまった雑務をこなすことと、しっかり足を休める為に利用しようと思っています。

高尾山 登山 経験

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こんにちは 副住です。
今日は先ほどまでご法事を勤めておりました。
ここ数週間、いろいろあって大変です。
そんな最中、一ヶ月前から妻と妹が計画していた高尾山登山が開催されました。
この企画は、9月に行った「出会いパーティー」の続きのものです。
9月に西照寺の行事に参加してくださった若者に声をかけ、登山にて親睦を図ろうと計画したもの。
しかし、当初の予測よりも参加者が集まらず(仕事など)、7名での登山となってしまいました。
私も急遽運転手として参加させられることとなり、気持ち的にも乗り気ではありませんでしたが、参加をすることとなりました。
お寺ではご法事があったのですが、なぜか、住職が「私に任せて、いってきなさい!」となって・・・
そこで、朝から車で八王子へ。
(圏央道で高尾山まで高速でいけるのですが、すでに8時半の時点で高尾山出口渋滞中となっておりました)
八王子駅で車を駐車し、そこから電車へ(中央線で高尾駅、そこから京王線に乗り換えて高尾山入口まで)
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この写真は高尾山口駅で降りた方々の様子。
ホームから駅の階段を降りようとすると
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あまりの人の多さに、おもわず写真を撮ってしまいました。
その後、高尾山に登るのですが、人が多すぎて大変。
トイレも数十分待ち。
用意を整え、山登り開始です。
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高尾山に登るには、いくつかルートがありました。
麓から中腹までは、ケーブルカーやリフトも出ています。
しかし、チケットを買うのに、大行列ができていたので、麓から山頂まで歩いて登ることに。
地図にでている1号路を選んで登ることにしました。
聞いた話(TVなどで)では、高尾山は登山初心者に適当などと聞いていたので、ハイキング的な発想で望みました。
すると、出だしから急な坂がずーと続いています。
本当に急な坂で、前かがみにならないと歩けないくらい。
路面は舗装されてましたが、数百メートルも、そんな坂を歩き、出だしで足腰に悲鳴が・・・
ゆっくりと歩きながらも息切れをし、汗をかきながら、なんとか中腹へ。
中腹では、リフトなどが到着する場所で、トイレなどもあります。
トイレに40分ほど並び、休憩をとって、再び山頂をめざします。
中腹からのルートは4号路。
この道は山の裾野を巡っていくコースで、路面は土です。人が二人すれ違えるくらいの幅で、一方は山の斜面に、もう一方は崖です。
坂はさほど急ではありません。ただし、木の根がいたるところにでているので、躓くことに要注意です。
途中でお昼休憩をし、さらに登ります。
登っていくと、途中で分岐があって「いろはの森コース」に入って、山頂へ到着しました。
ただし、この「いろはの森コース」が大変で、すでに疲れている足腰に、見上げるほどの階段という難所でした。
階段は木できちんと整備されているのですが、数十段あって、流石に皆が悲鳴をあげました。
多難を乗り越え、「いろはの森」を抜けると、山頂へ到達。
山頂もすごい人
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このお二人は西照寺とは関係ありません。たまたま写ってしまいました。ごめんなさい。
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私たちが通ったルートでは、紅葉を楽しむことはできませんでした。
あまり色づいていないというか、紅葉してなかったのです。
山頂では、多少紅葉が見れましたが、それでも西照寺の方が綺麗でした。
山頂で、休憩をとって、下山をしてきました。
気分的には乗り気ではありませんでしたが、登ってみると、ワイワイしながら、気分転換ができました。
それにしても、高尾山は初心者に適当って・・・そんなことはないと思いました。(もちろん、体力的にです)
ただし、登山道などの整備はされています。
私は以前、富士山に登ったこともあるのですが、(登山歴はその一度だけ)
高尾山も、それなりに厳しかったです。
もちろん、富士山のように時間はかかりませんし、数時間で行って帰ってこれますが、
甘く見てはいけません。
とっても疲れて、今日は足腰がギクシャクしています。
明日、明後日と酷くなっていくものと思います。
頑張りましょう!

高尾山

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こんばんは 副住です。
今日は以前から私の妻と妹が企画をしてきた高尾山登山に、私も急遽参加をさせられることとなり、行ってきました。
今日1日で、2万歩歩きました。
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高尾山、おそるべし・・・
今しがた、帰宅しましたが、疲れたのでもう休みます。
明日、詳細はご報告いたしますね。

廃品回収

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こんばんは 副住です。
今日は土曜日ですが、朝から地域の廃品回収がありました。
まず、地区毎の集会場に、新聞紙や雑誌、衣服やダンボールが集められます。
集められたそれぞれの物を、地区の担当者が車をだし、小雨学校まで運びます。
西照寺には、軽トラックがあるので、私が毎年駆り出されます。
軽トラックを運転し、地区の集会場に7時半に到着。
すでに山積みされた新聞紙などをトラックに乗せたのですが、沢山ありすぎます。
そこで、軽トラックの荷台の三方にベニア板を立てかけ、積載物が落ちないように準備し、
載せられるだけ、新聞紙などを山積みしたのです。
載せ方が悪かったのか、最終的に軽トラックは傾いてしまいました。(笑)
これ以上乗せられないので、傾いた軽トラを運転し、小学校まで向かいました。
すると、40キロまでスピードをあげると、荷物が重たかったのでしょう、車輪が右往左往。
危ないのでスピードを落とし、農道を選んで、ゆっくり走っていきました。
もしかしたら、過積載だったかもしれません。
いや、きっとそんなことはないでしょう。過積載ではなかったと思います。
小学校に到着するや、待ち構えていた方々が、荷台から次々と荷物を降ろしてくださいました。
それぞれ専用の大きな回収箱が設置されていて、新聞紙や雑誌など仕分けをされながら、定位置に降ろされました。
一年に一度の廃品回収。来年も軽トラださなきゃいけなさそうです。
ここら辺は田舎だから、軽トラの所有率は高そうに思いますが、若い方々は農業をしなくなっているし、
軽トラはあまり持っていないようです。
西照寺のも含め、地区で車を3台手配していたそうですが、西照寺の軽トラ以外は普通の車。
トランクに古紙など載せても、載せられる量は知れています。
それを考えると、やっぱり軽トラ凄い!と思ってしまいました。